DIY裁判

本人訴訟を支援するため弁護士が作ったサイト。弁護士なしで裁判をする方法について解説します。


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

簡裁の場合、1回目の期日で、一気に決着がつくかも、という話

簡易裁判所では、司法委員による和解の手続きが始まる! さて、前回は、ある意味、原則的な展開を前提として説明しました。 今回は、簡易裁判所特有のポイントについて説明します。 この話は、このサイトでお伝え …

毒蝮三太夫のブログの説得力が異常過ぎる件について

https://blogos.com/blogger/dokumamushi/article/ あまりにも文章がうまいと思ったら、 (取材構成:松田健次) この方がライターのようです。

雑記 5/23

フィットネスのシェアリングサービスhttps://www.nupp1.io/ Quality of Life with Animal分譲マンション、賃貸マンションとペットの飼育に関するサイトhttp: …

被告の住所が分からないとき

訴状には被告の住所を書くのが原則 訴状には、被告の住所を記載します。しかし、住所がどうしても分からない場合は、職場の住所(就業先住所)や、分かっている最後の住所を記載することができます。 この場合、な …

訴状訂正申立書の作成方法(請求の趣旨)

計算間違い 請求の趣旨の修正が必要になるのは、計算間違いというパターンが多いです。 その場合は、おとなしく間違いを認めて、訴状訂正申立書を提出しましょう。訴状訂正申立書の提出方法 利息、遅延損害金の請 …